[旅行記]16両こだまと山口県方面のりつぶし

昨日の16両こだま乗車と山口方面の乗りつぶしを旅行記にしました。
今回はブログの日記ではなくて、1月の宮島以来の旅行記仕立てにしてみました。

本数の少ない、仙崎支線(山陰本線)と長門本山支線(小野田線)でしたが、うまく明るいうちに全てを完乗できるルートを発見することができました。
こういう自分で制約を決めて、パズルを解くかのような楽しみがあるのも(決まったダイヤで動く)鉄道旅行のいいところだと思います。

いつものように、拙文ですが、お暇なときにでも覗いてみてください。

■16両こだまと山口県支線乗りつぶし
http://www2k.biglobe.ne.jp/~candybox/html/travels/060319.html

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

ko-ma
2006年03月21日 22:14
拝見しました。
いい旅を楽しまれたようですね(^^

>北九州市営渡船
懐かしいなぁ。一度乗ったことがあるんですよ。
当時は運賃50円だったかな。
写真を見て思い出しました。
所要時間が短いのであっという間だった記憶があります。

>仙崎支線
今やキハ120の天下ですか。
私も乗りに行かないとな(^^;

>クモハ123
-2、3と-6では改造工事の内容が違うんですよね。
-2.3はもとは可部線出身で客室部分はそっくり作りかえられているのに対し、6はお書きのとおり阪和線支線出身で種車の鋼体をそのまま生かしたつくりになっているからです。
よく見ると-6は左右非対称なんですよね(^^

>長門本山
駅のたたずまいは私が以前訪問した時と変わっていませんが、写真左手の家は立て替えられてるし、前の道路も拡幅されてますね(^^;
クリスト・マーク(管理人)
2006年03月22日 00:24
>北九州市営渡船
50円の時代に乗ったことがあるって方は結構多いみたいですね。
今は100円でしたが、それでも安いの一言でした。
ちっちゃい船なので波が高いと甲板まで掛かったりして、JRで戻らずに乗って良かったと思いました^-^

>キハ120
美祢線はどうも全てキハ120っぽいですね。
山陰線はまだなんとか47,40が頑張っていましたが。
そういえば、自分が乗ったキハ120 21にはトイレが付いていました。
確か、製造当初はトイレなしだったと思うので… 苦情が多かったんでしょうかね(^^;

>よく見ると-6は左右非対称なんですよね(^^
そうそう。そんな感じでした。
2と3は運転席がガラス張りになっていたり、いかにも改造されたなぁって感じがしましたが、6はそれほど感じなかったのですが、そういう理由だったんですね。納得しました。

この記事へのトラックバック