前エントリーの続き

VRM5-14+発売まで一週間となりONLINEではE657系とE491系+マヤ50の販売が始まりました。めでたい。



さて。これ全部を買うと18,040円。それ自体が高いか安いかは個人の感覚なのでわりとどうでもいいのですが、この他にもE7系新幹線、E233系4種類などを含めたVRM5-14+パッケージ版が公式のダイレクトショップで15,758円、Amazonでも17,471円です。

何が言いたいかというと、例えばあるゲームを買う時に、公式の通販だといくら、町の電器屋さんならいくら、Amazonならいくら、で結局どこそこで買うのが一番オトクだった。あー知らなくてちょっと損したなぁ...ってありますよね。

いやまぁ、それなら別にいいんですよ。次から一番安かったところで買えばいいだけなので。

ところが、VRM5とONLINEに関してはそうもいかないのですよね。
一度ONLINEで始めたら同じゲームなのに5とは共存できず、ONLINE版で続けるしかないのです。もちろんパーツ単品で買えるのがONLINEの強みなので、単品で揃えたらフルセットよりも10~20%高額というならわかるのですが、現状は100~200%くらい高額です。
これではなんとも。

ONLINEはもともとIMAGICがやっていたわけでもないので、わざと高額にして過疎らせたいのかなとも思ってしまいます。

調べてみたら、ステップアップとMaginoDriveはあんまり変わらなそうなので、ステップアップにしようかなと思っています。

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